Final Moduleを前に
このブログを読まれている方は、気がついていると思いますが、基本的に記事はリアルタイムではなく相当のタイムラグがあります。が、今回のテーマばかりは、終わる前に書かないと意味がないかと思い、リアルタイムにしています。
このブログを読まれている方は、気がついていると思いますが、基本的に記事はリアルタイムではなく相当のタイムラグがあります。が、今回のテーマばかりは、終わる前に書かないと意味がないかと思い、リアルタイムにしています。
パディントンに泊まる際には、だいたい駅から5-10分くらいの範囲内の、同じようなホテルを取るのですが、今回はクラスメートが以前使ったと言っていた、メルキュール・ロンドン・パディントンを予約してみました。
前回に引き続き、今回もSt Hugh’s collegeの寮に宿泊。本当は、moduleも終盤なのでPembrokeの寮がよかったのですが、夏季スクールのため満室とのことで止む無くこちらへ。
ロンドンからオックスフォードに戻り、続いてはIdentification in Finance and Social Sciences。こちらは、ミクロ経済学と同じ教授のProfessor Mungo Wilsonで内容…
最近ロンドンを取り上げることが多かったので、またEMBAの授業の話題に戻します。今回は、全21か月の中で一番授業のコマ数が多い回になり、通常は12-15コマなのですが何と18コマかつ3つの講座を。一つ目がFintechで…