Oxford EMBA インターナショナルモジュール変更
今回はOxford EMBAプログラムの特徴の一つである、インターナショナルモジュールについて、内容が変更されたので、今回取り上げようと思います。
今回はOxford EMBAプログラムの特徴の一つである、インターナショナルモジュールについて、内容が変更されたので、今回取り上げようと思います。
先日、個人アサインメントの採点は実際のところどのような感じか、また日本人が単位を落とさずにやっていけるのか?という点について質問がありましたので、今回はアサインメントの採点について触れたいと思います。
オックスフォードEMBAのすべての科目について、成績がオンライン上で発表されました。 結論から言うと、全科目50点以上であり、科目一つも落とすことなく無事に卒業が確定しました。
すでに最後の授業が終わって3ヵ月以上経つのですが、色々とバタバタしており、更新が遅れてしまいました。久しぶりにサイト見てたら、最終moduleの内容抜けていたので、今回はそちらをテーマに。
今回のModuleは、最終回ということもあり最終日は終了セレモニーが行われました。会場はSaid Business schoolではなく、The Sheldonian Theatreという場所でした。
このブログを読まれている方は、気がついていると思いますが、基本的に記事はリアルタイムではなく相当のタイムラグがあります。が、今回のテーマばかりは、終わる前に書かないと意味がないかと思い、リアルタイムにしています。
ロンドンからオックスフォードに戻り、続いてはIdentification in Finance and Social Sciences。こちらは、ミクロ経済学と同じ教授のProfessor Mungo Wilsonで内容…
最近ロンドンを取り上げることが多かったので、またEMBAの授業の話題に戻します。今回は、全21か月の中で一番授業のコマ数が多い回になり、通常は12-15コマなのですが何と18コマかつ3つの講座を。一つ目がFintechで…
Module 13はDigital & Social Media Strategyで所謂デジタルマーケティングになります。教授はFelipe Thomazであり、メインテキストはStephen, A. &…
気が付いたら、中国Moduleも最終日になりました。今日は、ARM Accelerator というイギリスケンブリッジ発のスタートアップの企業へ訪れました。