Final Moduleを前に

このブログを読まれている方は、気がついていると思いますが、基本的に記事はリアルタイムではなく相当のタイムラグがあります。が、今回のテーマばかりは、終わる前に書かないと意味がないかと思い、リアルタイムにしています。気がついたら、あと1回で授業も終わりという状況。ただ、そんな感傷に浸る余裕はなく、OxfordのEMBAは全く手を緩めることなく、山のような課題があり、修了に向かっている実感があまり抱けず。

とは言え、さすがに最終moduleにグループアサインメントを投入する、という無謀な事はしてきませんでした。そのため、とりあえず深夜までディスカッションでその後、翌日の授業の予習、という事態はなさそうので、少し安心しました。クラスメートたちは、こういう最終回をイベントとして楽しむのに非常に長けており、色々とイベントを考えているようです。メールやチャットが、いつもにも増して錯綜していますが、もはや全てキャッチアップするのは断念。

とりあえず、サブファスク(正装)の出番が非常に多いので、それだけは準備するのと、正装の一つの黒の蝶ネクタイをイギリス行く前に準備をしました(日本では使用の機会、まずなさそうですが)

ひととおり終わったら、また、プログラムの振り返りと、いままで意図的に取り上げていなかったトピックがあるので、そちらも少しずつ記載していければと思います。

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